外来思想(読み)ガイライシソウ

デジタル大辞泉 「外来思想」の意味・読み・例文・類語

がいらい‐しそう〔グワイライシサウ〕【外来思想】

外国から入ってきた思想

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「外来思想」の意味・読み・例文・類語

がいらい‐しそうグヮイライシサウ【外来思想】

  1. 〘 名詞 〙 外国から伝わってきた思想。〔新しき用語の泉(1921)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む