拡張BN記法(読み)カクチョウビーエヌキホウ

デジタル大辞泉 「拡張BN記法」の意味・読み・例文・類語

かくちょう‐ビーエヌきほう〔クワクチヤウ‐キハフ〕【拡張BN記法】

extended Backus-Naur formコンピュータープログラミング言語などの構文定義するために用いられる記述言語の一。BN記法を拡張し、正規表現を採用したものだが、独自の拡張仕様が何種類も存在する。プロトコルデータ構造の定義にも利用される。拡張BNF。EBNF

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む