文学界新人賞

デジタル大辞泉プラス 「文学界新人賞」の解説

文学界新人賞

文芸春秋社の文芸雑誌文学界」が主催する公募新人文学賞。受賞作は同誌に掲載される。1955年の創設時は年1回の発表だったが、1957年には年3回受賞作を発表、翌1958年から2014年までは年2回発表。2015年から、再び年1回の発表に戻った。第1回受賞作は石原慎太郎太陽季節」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む