標準化死亡率(読み)ヒョウジュンカシボウリツ

デジタル大辞泉 「標準化死亡率」の意味・読み・例文・類語

ひょうじゅんか‐しぼうりつ〔ヘウジユンクワシバウリツ〕【標準化死亡率】

年齢構成が一定であったときに予期される死亡率。年齢構成が異なる地域間の死亡率を比較する際に用いる。年齢調整死亡率同義

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む