標準化死亡率(読み)ヒョウジュンカシボウリツ

デジタル大辞泉 「標準化死亡率」の意味・読み・例文・類語

ひょうじゅんか‐しぼうりつ〔ヘウジユンクワシバウリツ〕【標準化死亡率】

年齢構成が一定であったときに予期される死亡率。年齢構成が異なる地域間の死亡率を比較する際に用いる。年齢調整死亡率同義

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む