百円玉(読み)ヒャクエンダマ

デジタル大辞泉 「百円玉」の意味・読み・例文・類語

ひゃくえん‐だま〔ヒヤクヱン‐〕【百円玉】

日本政府が発行する貨幣の一。百円白銅貨幣の通称表面に桜が描かれている。昭和42年(1967)発行開始。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む