百円玉(読み)ヒャクエンダマ

デジタル大辞泉 「百円玉」の意味・読み・例文・類語

ひゃくえん‐だま〔ヒヤクヱン‐〕【百円玉】

日本政府が発行する貨幣の一。百円白銅貨幣の通称表面に桜が描かれている。昭和42年(1967)発行開始。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む