臨死(読み)リンシ

デジタル大辞泉 「臨死」の意味・読み・例文・類語

りん‐し【臨死】

死にひんして、生と死の境をさまようこと。また、いったん死んだとみなされたのちに再び生き返ること。「臨死体験」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む