農泊

共同通信ニュース用語解説 「農泊」の解説

農泊

観光客が農山漁村に宿泊し、地域に根ざした食事や農業体験、地元文化を楽しむ滞在型の旅行。農泊の推進により、地域の収益確保や雇用創出が期待されている。農林水産省古民家などを活用した滞在施設やWi―Fi整備などを支援している。農泊地域の1泊当たりの平均宿泊費は旅行全体に比べて安く、高付加価値化といった課題が指摘される。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む