鉄道橋(読み)テツドウキョウ

デジタル大辞泉 「鉄道橋」の意味・読み・例文・類語

てつどう‐きょう〔テツダウケウ〕【鉄道橋】

鉄道線路が川・海・道路・他の鉄道線路などを越す場合に架けられる橋梁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「鉄道橋」の意味・読み・例文・類語

てつどう‐きょうテツダウケウ【鉄道橋】

  1. 〘 名詞 〙 鉄道線路中にあって、列車電車を通すための橋梁。〔工学字彙(1886)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む