あいづじげん

デジタル大辞泉プラス 「あいづじげん」の解説

あいづじげん

福島県大沼郡会津美里町で主に活動する地域キャラクター。2011年登場。卵がモチーフ。目の周りが町の形に黒くなっている。全体の色は曜日ごとに白、赤、水色などに変化する。同町の合併5周年を記念して制作

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む