あいづじげん

デジタル大辞泉プラス 「あいづじげん」の解説

あいづじげん

福島県大沼郡会津美里町で主に活動する地域キャラクター。2011年登場。卵がモチーフ。目の周りが町の形に黒くなっている。全体の色は曜日ごとに白、赤、水色などに変化する。同町の合併5周年を記念して制作

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む