アイントーフェン

精選版 日本国語大辞典 「アイントーフェン」の意味・読み・例文・類語

アイントーフェン

  1. ( Willem Einthoven ウィレム━ ) オランダの生理学者。一九一一年弦電流計を発明心電図を作った。一九二四年ノーベル生理・医学賞を受賞。(一八六〇‐一九二七

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む