アギオスニコラオスアナパフサス修道院(読み)アギオスニコラオスアナパフサスシュウドウイン

デジタル大辞泉 の解説

アギオスニコラオスアナパフサス‐しゅうどういん〔‐シウダウヰン〕【アギオスニコラオスアナパフサス修道院】

Moni Agiou Nikolaou AnapafsaΜονή Αγίου Νικολάου Αναπαυσά》ギリシャ中部、テッサリア地方のメテオラにある修道院。通称アギオスニコラオス修道院。14世紀に創設。16世紀前半に現在の修道院が建造された。クレタ派の画家テオファネスが描いたフレスコ画がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む