アクセス回線(読み)アクセスカイセン

デジタル大辞泉 「アクセス回線」の意味・読み・例文・類語

アクセス‐かいせん〔‐クワイセン〕【アクセス回線】

インターネットなどの通信ネットワークにおける、利用者建物から通信事業者最寄り基地局を結ぶ回線。通信事業者間を結ぶ基幹回線網バックボーン)に対していう。アクセスライン。アクセスネットワーク。足回り回線

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む