アジャメツキー自然保護区(読み)アジャメツキーしぜんほごく(その他表記)Adzhametsky zapovednik

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 の解説

アジャメツキー自然保護区
アジャメツキーしぜんほごく
Adzhametsky zapovednik

ジョージアグルジア西部にある自然保護区。コルヒダ低地東部,ツヘニスツカリ川沿岸にある。面積 48km2。 1946年設置。カシなどの古期からの遺留植物保存のためつくられた。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む