ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム

デジタル大辞泉プラス の解説

ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム

アメリカR&B/ソウルシンガーサム・クックの曲。1964年に発表公民権運動にも積極的にかかわったクックによる、人種平等社会の訪れへの期待をうたったメッセージソング。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第12位。原題《A Change Is Gonna Come》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む