精選版 日本国語大辞典 「あらぬ思い」の意味・読み・例文・類語
あらぬ 思(おも)い
- 思ってはならないのに、抑えることのできない思い。
- [初出の実例]「月はただむかふばかりのながめ哉心のうちのあらぬおもひに〈祝子内親王〉」(出典:風雅和歌集(1346‐49頃)恋一・九八三)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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