アンギオテンシナーゼ

栄養・生化学辞典 「アンギオテンシナーゼ」の解説

アンギオテンシナーゼ

 アンギオテンシンを分解するアンギオテンシナーゼA[EC3.4.11.7]はグルタミルアミノペプチダーゼ,アンギオテンシナーゼC[EC3.4.16.2]はリソソームのPro-Xカルボキシペプチダーゼ.いずれもアンギオテンシンIIを加水分解して活性を失わせる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む