アンギオテンシナーゼ

栄養・生化学辞典 「アンギオテンシナーゼ」の解説

アンギオテンシナーゼ

 アンギオテンシンを分解するアンギオテンシナーゼA[EC3.4.11.7]はグルタミルアミノペプチダーゼ,アンギオテンシナーゼC[EC3.4.16.2]はリソソームのPro-Xカルボキシペプチダーゼ.いずれもアンギオテンシンIIを加水分解して活性を失わせる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む