アンブヒマンガ(その他表記)Ambohimanga

デジタル大辞泉 「アンブヒマンガ」の意味・読み・例文・類語

アンブヒマンガ(Ambohimanga)

マダガスカルの首都アンタナナリボ郊外にある丘陵地。市街北西約20キロメートルに位置する。15世紀から16世紀頃にマダガスカルを初めて統一したメリナ朝の王宮跡、それを囲む要塞跡が残る。2001年に「アンブヒマンガの丘の王領地」の名称世界遺産文化遺産)に登録された。アンボヒマンガ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む