小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「イタドリハムシ」の解説
イタドリハムシ
学名:Gallerucida bifasciata
目名科名 / コウチュウ目|ハムシ科
解説 / 成虫で越冬します。
体の大きさ / 7~10mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 4~10月
幼虫の食べ物 / イタドリ、スイバなど
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
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…幼虫の生活場所も葉上,地表,地中,葉肉内(潜葉性),茎などに分けられ,ウリハムシ,キスジノミハムシなどの害虫も多い。また,イタドリハムシ(イラスト)のように斑紋に変異の多いものもいる。トゲハムシ亜科のトゲハムシ類の成虫は体に多くのとげをもち,幼虫は潜葉性。…
※「イタドリハムシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...