イントラレーシック

レーシック関連用語集 「イントラレーシック」の解説

イントラレーシック

イントラレースレーザーフラップを作成するレーシック手術一つ。金属刃でなくレーザーを使うため、ノーブレードレーシックとも呼ばれます。コンピュー タ制御でフラップが作成できるため、従来レーシックでは、角膜の薄さやカーブの形により、施術が困難だった方にも対応できます。レーザーで角膜上皮の柔 らかい部分を垂直に切開した後、下の硬い層からはがすようにしてフラップを作ります。 

出典 レーシックNETレーシック関連用語集について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む