20世紀西洋人名事典 「ウィリアムラウントリー」の解説
ウィリアム ラウントリー
William Rountree
1917 -
米国の外交官。
米駐パキスタン大使。
1935年より11年間国防省の中東、アフリカ局長を務めた。’53〜55年駐イラン大使館に勤務し、’59年米駐パキスタン大使となった。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1917 -
米国の外交官。
米駐パキスタン大使。
1935年より11年間国防省の中東、アフリカ局長を務めた。’53〜55年駐イラン大使館に勤務し、’59年米駐パキスタン大使となった。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...