ウオーターフォールモデル(その他表記)waterfall model

デジタル大辞泉 の解説

ウオーターフォール‐モデル(waterfall model)

ソフトウエアやコンピューターシステムの開発手法の一。作業工程を分割して、前工程に戻ることなく、各工程を順番に進めるもの。スケジュール管理が容易だが、途中からの仕様変更などに対応しにくい。名称は、水が上から下に流れ落ちるように作業を進めることに由来する。ウオーターフォール開発。→スパイラルモデル

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む