ウオーターフォールモデル(その他表記)waterfall model

デジタル大辞泉 の解説

ウオーターフォール‐モデル(waterfall model)

ソフトウエアコンピューターシステムの開発手法の一。作業工程を分割して、前工程に戻ることなく、各工程を順番に進めるもの。スケジュール管理が容易だが、途中からの仕様変更などに対応しにくい。名称は、水が上から下に流れ落ちるように作業を進めることに由来する。ウオーターフォール開発。→スパイラルモデル

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む