精選版 日本国語大辞典 「うた楽し」の意味・読み・例文・類語
うた‐だの
し【うた楽】
うた楽しの補助注記
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...