精選版 日本国語大辞典 「うた楽し」の意味・読み・例文・類語
うた‐だの
し【うた楽】
うた楽しの補助注記
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
「書紀‐神功一三年二月」にある同じ歌では、「于多娜濃芝(うただぬし)」とある。
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...