旺文社世界史事典 三訂版 「ウル王朝」の解説
ウル王朝
ウルおうちょう
Ur
ウル第1王朝は,前2500年ごろからウルを都とし,多くの都市国家を支配して栄えた。アッカド人に征服されたのち,前2113年ごろから第3王朝が成立し,約1世紀間全盛期が続いたのち滅亡,ウルの時代は終わった。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...