エアーエンボ(読み)えあーえんぼ

ダイビング用語集 「エアーエンボ」の解説

エアーエンボ

エアーエンボリズムの略称浮上中に呼吸を止めたり、浮上のスピードが早すぎたことで起こる肺の膨張による損傷のこと。重傷になると喀血したり、命にかかわるケースも出てくるが、浮上のルールを確実に守ることで簡単に防げるので、浮上中は決して気を抜かずに。

出典 ダイビング情報ポータルサイト『ダイブネット』ダイビング用語集について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む