エギルスシリンス(その他表記)Egils Silins

現代外国人名録2016 「エギルスシリンス」の解説

エギルス シリンス
Egils Silins

職業・肩書
バス・バリトン歌手

国籍
ラトビア

出生地
ソ連ラトビア共和国(ラトビア)

経歴
作曲家リヒャルト・ワーグナーの作品を歌う“ワーグナー歌手”として知られ、度々来日。2014年、2015年東京・春・音楽祭の「ニーベルングの指環」、2014年10月飯守泰次郎指揮新国立劇場の「パルジファル」などに出演中国で「さまよえるオランダ人」を歌った実績もある。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む