エリックホフマン(その他表記)Erich Hoffmann

20世紀西洋人名事典 「エリックホフマン」の解説

エリック ホフマン
Erich Hoffmann


1868.4.25 - 1959.5.8
ドイツ病理学者
ボン大学皮膚科教授。
フリッツ・リヒアルト・シャウディンと1905年梅毒トレポネマを検出した事で知られるドイツの病理学者。’18年より16年間ボン大学皮膚科教授としても活躍した。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む