おうとく

普及版 字通 「おうとく」の読み・字形・画数・意味

【央】おう(あう)とく

水を流し出すみぞ。〔子、正論〕今、人或いは其の央に入りて、其の豬(ちよてい)(豚)を竊(ぬす)まば、則ち劍戟を(と)りて、之れをはん。

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【王】おうとく

王の怨敵。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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