オタカル二世広場(読み)オタカルニセイヒロバ

デジタル大辞泉 「オタカル二世広場」の意味・読み・例文・類語

オタカルにせい‐ひろば【オタカル二世広場】

Náměstí Přemysla Otakara Ⅱ》チェコ南部の都市チェスケーブデヨビツェの旧市街中心部にある広場。13世紀にこの町を建設したボヘミア王オタカル2世の名を冠する。周囲にはバロック様式の市庁舎、聖ミクラーシュ教会と黒塔などの歴史的建造物が数多くある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む