オルデンテルセイラジサンフランシスコ教会(読み)オルデンテルセイラジサンフランシスコキョウカイ

デジタル大辞泉 の解説

オルデンテルセイラ‐ジ‐サンフランシスコ‐きょうかい〔‐ケウクワイ〕【オルデンテルセイラジサンフランシスコ教会】

Igreja da Ordem Terceira de São Francisco》ブラジル東部、バイーア州の都市サルバドールの旧市街にある教会。18世紀初頭に建造されたバロック様式の教会で、砂岩製のファサードの精緻な彫刻が有名。回廊壁面などは、ポルトガルから輸入したアズレージョという青いタイルが用いられている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む