オーロラの下で(読み)オーロラノシタデ

デジタル大辞泉 「オーロラの下で」の意味・読み・例文・類語

オーロラのしたで【オーロラの下で】

戸川幸夫による児童文学作品。北の大地舞台に、オオカミ犬バルトーの活躍を描いた動物小説。昭和50年(1975)刊行。平成2年(1990)には、日ソ合作による映画化作品が公開された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む