カナデビア

共同通信ニュース用語解説 「カナデビア」の解説

カナデビア

プラント大手。本社大阪市。ごみ焼却発電施設や海水淡水化プラントなどを手がける。1881年に創業し、造船事業を展開した。1943年に「日立造船」に社名変更環境やプラント関連に事業を拡大しつつ、2002年に造船事業を分離。24年にカナデビアとなった。25年3月期の連結売上高は6105億円で、従業員数は約1万3千人

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む