かんあい

普及版 字通 「かんあい」の読み・字形・画数・意味

愛】かん(くわん)あい

よろこび愛する。〔随園詩話、四〕(春江公子)乙丑林に入る。妻、楊氏す。再び氏に娶る。貌(かたち)與(とも)に相ひ抵(あた)る。愛異常なり。

字通」の項目を見る


愛】かん(くわん)あい

よろこび愛する。〔漢書錯伝〕幼にしては則ち同(とも)に游び、長じては則ち事を共にし、~愛の心、以て相ひ死するに足る。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む