ガラス乾板

共同通信ニュース用語解説 「ガラス乾板」の解説

ガラス乾板

フィルムが普及する以前に使われていた写真感光材料感光乳剤を塗布した無色透明ガラス板被写体を写し、写真原板とした。フィルムと比べてゆがみが少なく細密に撮影できた一方、かさばったり、割れやすかったりする面もあった。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む