ガーシュゴーリンの定理(その他表記)Gershgorin's theorem

法則の辞典 「ガーシュゴーリンの定理」の解説

ガーシュゴーリンの定理【Gershgorin's theorem】

行列固有値の大きさを評価するための定理.固有値の絶対値は,行の絶対値を各行ごとに求めたものの最大値以下である.また列の成分についても同じである.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む