小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「キイロサシガメ」の解説
キイロサシガメ
学名:Sirthenea flavipes
解説 / 地表性で、しめった所に見られます。さされるととてもいたみます。
目名科名 / カメムシ目|サシガメ科
体の大きさ / 18~20mm
分布 / 本州、四国、九州、南西諸島
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...