キタローネ(その他表記)chitarrone

世界大百科事典(旧版)内のキタローネの言及

【リュート】より

…またバロック時代には主として低音用の,弦数が多いリュートの変種もいくつか現れた。テオルボtheorboやキタローネchitarroneはその代表的なものである。 リュートとその音楽が姿を消した原因は,すでに触れたような他の楽器の発達であるが,さらにいえば,この楽器のもついくつかの欠点にある。…

※「キタローネ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む