ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「キタローネ」の意味・わかりやすい解説
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…またバロック時代には主として低音用の,弦数が多いリュートの変種もいくつか現れた。テオルボtheorboやキタローネchitarroneはその代表的なものである。 リュートとその音楽が姿を消した原因は,すでに触れたような他の楽器の発達であるが,さらにいえば,この楽器のもついくつかの欠点にある。…
※「キタローネ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...