キャロライン・ノー

デジタル大辞泉プラス 「キャロライン・ノー」の解説

キャロライン・ノー

アメリカロックバンド、ザ・ビーチ・ボーイズのバラード曲。アルバム「ペット・サウンズ」(1966年)の最後の曲。ブライアン・ウイルソンが単独録音、初のソロ・シングルとして1966年3月に発表し、全米第32位を記録した。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第214位。原題《Caroline, No》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む