普及版 字通 「きようく」の読み・字形・画数・意味
【兇
】きようく
〔賽神〕詩 楚俗、事を事とせず 巫風、妖
に事(つか)ふ~牛を
して官酒を貰(か)ひ 鼓を椎(う)ちて頑民を集む 喧(かまびす)しきは里閭の隘(せま)きに
(み)ち 兇
は日夜
りなり
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...