きようく

普及版 字通 「きようく」の読み・字形・画数・意味

【兇】きようく

酒に酔い狂う。唐・元〔賽神〕詩 楚俗、事を事とせず 巫風、妖に事(つか)ふ~牛をして官酒を貰(か)ひ 鼓を椎(う)ちて頑民を集む 喧(かまびす)しきは里閭の隘(せま)きに(み)ち 兇は日夜りなり

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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