きようこつ

普及版 字通 「きようこつ」の読み・字形・画数・意味

骨】きよう(けふ)こつ

おとこ気の風格。唐・王維〔少年行、四首、二〕詩 孰(たれ)か知らん、邊に向つてしまざるを 縱(たと)ひ死すとも、骨の香しきを聞かん

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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