普及版 字通 「きんし・くんし」の読み・字形・画数・意味
【
至】きんし・くんし
侯を求むれば
至し、昏(婚)を求むれば女を
め、君親(みづか)ら之れを
り、上
と上大夫、之れを致す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...