きんし・くんし

普及版 字通 「きんし・くんし」の読み・字形・画数・意味

至】きんし・くんし

群れるようにくる。〔左伝、昭五年〕晉の君(楚)に事(つか)ふるを、臣曰く、可なりと。侯を求むれば至し、昏(婚)を求むれば女をめ、君親(みづか)ら之れをり、上と上大夫、之れを致す。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む