普及版 字通 「ぎようか」の読み・字形・画数・意味
【
架】ぎよう(げふ)か
県侯に封ぜられ、挿架二万余巻、蔵書の多きを以て知られた。唐・韓
〔諸
覚の、随州に往きて書を読むを送る〕詩
侯、家に書多し 架に插(さしはさ)む、三
軸字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...