ぎようか

普及版 字通 「ぎようか」の読み・字形・画数・意味

【架】ぎよう(げふ)か

唐の李泌、県侯に封ぜられ、挿架二万余巻、蔵書の多きを以て知られた。唐・韓〔諸覚の、随州に往きて書を読むを送る〕詩 侯、家に書多し 架に插(さしはさ)む、三軸

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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