ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「クォータリー・レビュー」の意味・わかりやすい解説
クォータリー・レビュー
The Quarterly Review
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…6年後の発行部数は9000,13年には1万3000部に達した。同誌が自由主義の旗幟を鮮明にしたのは,1808年にトーリー政府のナポレオン戦争遂行政策を攻撃したときからで,その結果ほどなく対抗誌として,トーリー(保守党)系の《クオータリー・レビュー》が生まれた。その後19世紀の寄稿家としては,T.B.マコーレーが有名である。…
※「クォータリー・レビュー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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