クロウスタビガ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「クロウスタビガ」の解説

クロウスタビガ
学名:Rhodinia jankowskii

種名 / クロウスタビガ
目名科名 / チョウ目|ヤママユガ科
解説 / 分布はかぎられています。
体の大きさ / (前ばねの長さ)45~50mm
分布 / 北海道本州、四国
成虫出現期 / 9~10月
幼虫の食べ物 / キハダ

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む