クロード法によるアンモニア国産化史料アンモニア合成管用台盤安母尼亜合成運転日誌アンモニア分離器(読み)くろーどほうによるあんもにあこくさんかしりょう

事典 日本の地域遺産 の解説

クロード法によるアンモニア国産化史料 (1)アンモニア合成管用台盤 (2)安母尼亜合成運転日誌 (3)アンモニア分離器

(山口県下関市 下関三井化学(株))
重要科学技術史資料(未来技術遺産)指定の地域遺産〔第00095号〕。
世界最初期のクロード法アンモニア合成装置。〈製作者(社)〉(1)フランス製 (2)クロード式窒素工業株式会社 (3)フランス製。〈製作年〉(1)1923(大正12)年 (2)1928(昭和3)年 (3)1930(昭和5)年

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む