普及版 字通 「ぐび」の読み・字形・画数・意味
【
備】ぐび
鷹台〕西北に岡
りて
す。古洞深
(しんすい)なり。昔人曾(かつ)て燭を以て入る。行くこと里許(ばかり)、瓷甕(しおう)(かめ)に油を貯ふるを見る。一鐙
然(けいぜん)、什物
(ことごと)く備はる。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...