けいもく

普及版 字通 「けいもく」の読み・字形・画数・意味

目】けいもく

目をおどろかす。人の意表に出る。唐・韓〔貞曜先生墓誌銘〕其の詩を爲(つく)るにびては、目を(おどろ)かし心を(おどろ)かし、縷解(るかい)、鉤棘句(きよくく)~施鬼設、(まま)出するを見る。

字通」の項目を見る


目】けいもく

反目する。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む