こうじゆ

普及版 字通 「こうじゆ」の読み・字形・画数・意味

【儒】こう(かう)じゆ

儒者を坑殺する。〔史記、秦始皇紀〕始皇~乃ち大いに怒り、~をして悉(ことごと)く生を案問せしむ。生傳へて相ひ引し、乃ち自ら除かれんとす。禁を犯す四百六十餘人、皆之れを咸陽に(あな)にす。

字通「坑」の項目を見る。


【臑】こうじゆ

肩肉。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む