こそあどの森の物語

デジタル大辞泉プラス 「こそあどの森の物語」の解説

こそあどの森の物語

岡田淳による児童文学作品のシリーズ。1994年から2009年にかけて刊行。全10作。森に住む少年周囲の人々をめぐる不思議な出来事を描く。第1作『ふしぎな木の実の料理法』、第2作『まよなか魔女の秘密』、第3作『森のなかの海賊船』で1995年の野間児童文芸賞受賞

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む