普及版 字通 「コ・にんにく」の読み・字形・画数・意味

13画
[字訓] にんにく
[字形] 形声
声符は胡(こ)。〔玉
〕に「大
なり」とあり、にんにく。また
。[訓義]
1. にんにく。
2.

、ふくべ、ゆうがお。[古辞書の訓]
〔名義抄〕
オホヒル 〔
立〕
ナマヰ・コニシ・ナマリ[熟語]

▶・
▶・
▶[下接語]
土
・風
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...