精選版 日本国語大辞典 「こまっしゃくれる」の意味・読み・例文・類語
こまっしゃく・れる
- 〘 自動詞 ラ行下一段活用 〙 「こましゃくれる」の変化した語。
- [初出の実例]「わたしらァそんなうはきなことはいやざんす。そいだからこまっしゃくれたといって、にくまれんすが」(出典:洒落本・妓娼
子(1818‐30)下)
- [初出の実例]「わたしらァそんなうはきなことはいやざんす。そいだからこまっしゃくれたといって、にくまれんすが」(出典:洒落本・妓娼
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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